「アウグスト王の時代のドレスデン」

と題したコンサート、無事に終わりました。

人間的にも音楽家としても素晴らしいメンバーに囲まれて、本当に幸せでした。

みんなが良い音楽を作るということだけをを考えて進むリハーサル、そしてそれをまとめるコンサートミストレスの能力の高さ。本当にメンバーが魅力的すぎて、刺激的なプロジェクトでした。


今回のプログラム、特に管楽器のパートは難しいところが多く、当時ドレスデンに腕の良い奏者が集まっていたということを想像することができます。さらいすぎて手のひらが筋肉痛になったのは久しぶり。


写真は降り番の曲のリハーサル中。
バイオリンの後ろのやたらと低い譜面台がわたしの場所です(笑)


プロモーションビデオを撮影するためにカメラが5台も入っていたので、近々動画を紹介できると思います。
お楽しみに(*^^*)

0 件のコメント:

コメントを投稿